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問題全体が残る、宿題のスキャン。

宿題の問題全体と、意味を決める詳細を入れます。Lirnoに課題の説明を頼む前に、分数、グラフ、共有の図を確かめます。

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読める写真を用意し、取り込んだ問題を確かめ、あいまいな記号を直します。

白紙と鉛筆のそばにある、青と白のカメラ

実際の問題で確かめる

よい写真から、よい会話が始まります。

分数の横棒は、どの項が一緒かを変えます。この用意された例は、取り込んだ問題を確かめる理由を示します。

アプリのツール · 例題

プリントには 6/(x + 2) = 3 とありますが、取り込んだ問題は 6/x + 2 = 3 と読めます。何を直す必要がありますか?

答え分母は x + 2

解き方を学ぶための例題です。

  1. 1

    分数の横棒を読む

    もとでは、分数の横棒が式 x + 2 全体を覆っています。そのまとまりが写真で見えるようにします。

  2. 2

    変わった問題に気づく

    6/x + 2 = 3 は、わり算のあとに 2 を足します。6/(x + 2) = 3 とは別の方程式です。

  3. 3

    解く前にはっきりさせる

    写真を撮り直すか、こう説明します。「分母全体は x + 2 です。」計算を追う前に、話している問題を確かめます。

  4. 4

    直した結果を確かめる

    x ≠ −2 のとき、x + 2 をかけます。6 = 3(x + 2) なので、x = 0 です。もとの式は 6/(0 + 2) = 3 です。読みまちがえた方程式では、代わりに x = 6 になります。

Lirnoで試す

プリントは、始める場所です。

Lirnoを開き、取り組んでいる問題を写真で撮ります。指示と図があれば入れ、止まった部分を尋ねます。

ここから始める

課題を入れます。詳細を確かめます。尋ねます。

  1. 01

    撮るか、読み込む

    Lirnoで、はっきりした写真か、対応している宿題のファイルを選びます。

  2. 02

    問題を見直す

    内容を確かめ、取り組みたい課題を特定します。

  3. 03

    目的を持って続ける

    ヒント、説明、または自分の試みの見直しを頼みます。

計算だけでなく、状況も入れる

完全な宿題の写真には、指示と、答えるのに必要な情報が入ります。分数の横棒、指数、図のラベル、単位が見えるようにします。グラフでは、両方の軸と目盛りを入れます。きつく切り取った数は読めても、その数がどの関係に属するかは、チューターに伝わりません。

Lirnoは、写真の宿題でも、文字で入れた質問でも進められます。ページが混んでいたら問題を1つ選ぶか、話したい問題を特定します。詳しい返事を頼む前に、最初の課題をはっきりさせます。

もとを読みやすくする

ページを平らに、むらのない光の中に置き、カメラを安定させます。方程式の上の影や、印刷のてかりを避けます。字が薄いときは、必要な情報をすべて枠に入れたまま、近づきます。はっきりして、まっすぐな写真の方が、飾った角度より役に立ちます。

続ける前に写真を見ます。マイナスとダッシュ、小数点とページの汚れ、図のラベル同士を見分けられますか?記号があいまいなままなら、依頼のそばにはっきりさせる文を打ちます。

問題を変えてしまう読み取りを確かめる

分数の横棒は、まとまりを伝えます。式 1/(x + 2) は 1/x + 2 と違います。x = 2 では、それぞれ 1/4 と 5/2 になります。切り取られた、または薄い横棒は、まちがった式に対して筋の通った計算を生むことがあります。累乗と負の符号にも、同じ注意が要ります。

写真の内容が曖昧な場合は、「分母はかっこ内の式x + 2全体です」のような補足を入力します。解き始める前に、読み取った問題をチューターに確認してもらいましょう。グラフでは両軸のラベルと区間、図形では直角や等しい辺の印を確認します。欠けた情報を確実に補えない場合は、写真を撮り直してください。

写真では伝わらない質問を足す

写真は課題を伝えますが、依頼が、困っていることを説明します。「どう始めればよいかわかりません」「この公式が当てはまる理由を説明してください」「自分の試みの2行目を点検してください」を足します。先生が期待する方法と、ヒントが欲しいか、説明全部が欲しいかを書きます。

計算を画像に入れることもできます。試みを捨てずに直せるよう、注意が必要な最初の手順を頼みます。説明がわからなくなった、ちょうどその地点で、続きの質問をします。

選んだ問題と、共有の図を一緒にする

プリントでは、指示と必要な図が別々のページに載っていることがあります。「図2を使って二つの試行を比較しなさい」という問題は、指示文だけでは解けません。図、凡例、比較する量も含めましょう。同じ図を使う問題が複数ある場合は、どの問題について質問したいかを明示すると、チューターが選ぶ必要がなくなります。

グラフでは、軸のない線の写真では、線がどの測定を表すか決まりません。ラベル、単位、軸の目盛りの値、関係する範囲を残します。表では、列の見出しと、条件を定める脚注を入れます。詳しい計算を頼む前に、足りない状況を補うか、画像を撮り直します。

写真を撮り直すか、記号をはっきりさせるかを選ぶ

大切な部分がない、または読めないときは撮り直します。切り取られた図、隠れた分母、欠けた指示です。あいまいな詳細を1つ確実に言えるときは、打った説明が役に立ちます。たとえば「指数は 2 です」「分母全体は x + 2 です」です。入力を埋めるためだけに、値を推測しないでください。

入力の最後の点検は、課題を一文で言い直すことです。たとえば「斜辺が 13 cm、直角を挟む辺の1つが 5 cm の直角三角形で、足りない直角を挟む辺を求めなさい」です。会話が両方の長さを直角を挟む辺として扱うなら、三平方の定理を使う前に、その役割を直します。ラベルがはっきりしていると、正しい方法が別の問題に答えてしまうことを防げます。

次の小さな成功

写真が実際に渡しているものを確かめます。

読める写真でも、方法を決める条件が抜けることがあります。プリントを見たことがないつもりで、画像を見ます。枠の外で覚えていることに頼らず、写真だけでも問題がわかるようにします。

短い練習問題

写真には三角形と2つの辺の長さがありますが、指示と直角の印が切れています。方法を選ぶのに足りますか?

ヒントをください

定理の条件は何で決まるか、求める量は何でわかるかを考えます。直角三角形に見えるだけでは、十分な根拠になりません。

理由を見せてください

指示と関係する印が見えるよう、写真を撮り直すか広げます。それから問題と、必要な助けを特定します。記号がまだあいまいなら、説明を打ち、話している問題をもとと照らして確かめます。

自分の課題に合わせる

自分の宿題にも、この方法を使ってみましょう。

Lirnoを開く前に、宿題の画像を1つ、指示、支える図、単位、小さい記号について確かめます。理由がどこで止まったかを示すのに役立つなら、自分の試みを足します。完全な問題1つが、役に立つ始まりです。

質問をLirno用に合わせる →

つまずく前に、間違いを確認

小さな点が3つ。
もっと確かな解答へ。

この練習が実際に試している方法の部分を見てください。先に確かめるまちがいは、この3つです。

01

切り取りがきつすぎる

条件と、問題の指示を、計算と一緒に残します。グラフでは軸と目盛りを入れ、文章では、自分の読み取りを話すのに必要な部分を入れます。

02

読みまちがえた記号を信じる

薄いマイナス、指数、分数の横棒は、問題を変えることがあります。予期しない答えを調べる前に、取り込んだ問題をもとと比べます。先に入力を直します。

03

目的なしにページを送る

問題番号と、欲しい助けを名づけます。写真は課題を渡します。「立式について、ヒントを1つください」は、会話の要点を渡します。

別の場合を試す

同じ考え方。
新しい判断。

説明を開く前に、自分でやってみてください。これらの独自の課題は方法の別の部分を試すので、見覚えのある答えだけでは足りません。

01

分数をあいまいにしない

プリントは 1/(x − 2) ですが、読み取りは 1/x − 2 です。x = 4 のとき、これらは同じ値になりますか?

自分の理由を比べる

もとは 1/(4 − 2) = 1/2 です。もう一方の式は 1/4 − 2 = −7/4 です。

違います。分数の横棒全体が見えるように画像を撮り直すか、分母をかっこで囲んで打ちます。解を話す前に、直した問題を確かめます。

覚えておきたいポイント: はっきりした分母は問題の一部で、見た目の整え方ではありません。

02

グラフの目盛りを残す

切り取りには描いた線がありますが、両方の軸がありません。もとは速さ–時間のグラフだったと覚えています。新しい写真には何を入れますか?

自分の理由を比べる

グラフ、両方の軸のラベル、単位、軸の目盛りの値、指示を入れます。線が2本以上なら、見える凡例を足します。

同じ線の形でも、物理量や目盛りが違えば意味が違います。プリントの記憶は、取り込んだ画像にその情報を渡しません。

覚えておきたいポイント: 画像だけから問題がわかるだけの状況を入れます。

よりよい質問をする

自分の課題に合わせて
調整できる質問例。

これを課題といっしょにLirnoへ貼ってください。自分の取り組みを足し、どこで助けが必要かを書いてください。

これが自分のプリントです。問題3に注目してください。公式はわかりますが、どの値が分母に入るかわかりません。ヒントを1つください。

解答の確認

問題は、役に立つ説明の準備ができていますか?

  • 完全な指示が見えている
  • 記号、単位、図のラベルが読める
  • 取り込んだ問題がもとと合っている
  • 依頼が、必要な助けを名づけている

よくある質問

宿題のスキャンについての質問

Lirnoは手書きの問題をスキャンできますか?

はっきりした手書きは、宿題の写真で使えます。むずかしい記号を見直し、確実に取り込めなかった部分を打ちます。

PDFのプリントを入れられますか?

Lirnoは、写真だけでなく宿題のPDFにも対応します。続ける前に、関係するページと問題を確かめます。

このサイトでスキャンはできますか?

スキャンは、LirnoのiPhoneとiPadのアプリにあります。HomeworkPathには、用意された例と案内があります。

スキャンしたあとにヒントを頼めますか?

はい。取り込んだ問題がプリントと合ったら、ヒントを1つか、つまずいた手順の説明を頼みます。チューターがその判断に注目できるよう、自分の試みを入れます。

Rocket Digital Limitedが、HomeworkPathのために公開しています。 これらのガイドの用意のしかた →

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次の課題に役立つ
学習ガイド。

質問は、写真1枚。

Lirnoで問題全体を入れ、止まった部分を尋ねます。

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